千葉CIFインターネット放送局1
NPO法人ちばインターネット普及会から発信
子供から大人までどなたにも愛される声の本をお送りいたします
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2007年09月09日
鬼も怖がるかぼちゃ
作 丹後地方の民話
朗読 のんびり
昔一軒の金持ちの家の軒下に酔っ払った鬼がやってきた。すると子供の泣き声がし、その父親が子供を泣き止まそうといろいろ試みているのだが泣き止まない。鬼がきているぞと言っても泣き止まなかった子供が、かぼちゃの種を炒ったものを与えるとすぐに泣き止んだ。
それを聞いていた鬼は、カボチャという物はそれは恐ろしいものだと
勘違いしたことから始まる大騒動
【朗読の最新記事】
赤とんぼ
一本の木
注文の多い料理店
三十両の二重取り
二匹のかえる
posted by cif放送局第一 at 14:59|
朗読
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2007年03月25日
赤とんぼ
作 【新美南吉】
読み 「のんびり」
静かな山里で、赤とんぼがかあいい譲ちゃんと出会いました。
短い夏のひと時のお話。
読んでいる私も、その情景を浮かべてつい微笑んでしまうお話 です
posted by cif放送局第一 at 15:58|
朗読
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2006年12月26日
一本の木
<作>宮沢賢治
「さるのこしかけ」
主人公楢夫の夢物語です。
文中の意味 10間(長さの単位で約20メートル位)
爪立て(爪先立ち)
posted by cif放送局第一 at 17:37|
朗読
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2006年11月09日
注文の多い料理店
作「宮沢賢治」
今までからみますと少し長い文ですが、途中発音や読みかたに疑問を持ったりしながら、挑戦してみました。
最後まで聞いていただけますでしょうか、心配です。
二人の紳士の顔が、元に戻らないということで終わらせた賢治の言わんとすることは、なに。
posted by cif放送局第一 at 17:55|
朗読
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2006年10月07日
三十両の二重取り
欲の深いことをしていると必ず罰が当る。
やはりお金は汗して得ることが幸せなのでしょうか
昨日ニュースで、子どもたちに実際の職場で働く体験をしたことを取り上げていました。お金を稼ぐことがどのような事か、そして「働く喜び」も知ってもらう、きっと良い経験になったことでしょう。
posted by cif放送局第一 at 14:09|
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2006年10月05日
二匹のかえる
京都と大阪に住む二匹のかえる見知らぬ土地に興味をもち、旅に出かける、それぞれの旅は?
行楽シーズン、今年の紅葉はどうでしょう。
posted by cif放送局第一 at 15:55|
朗読
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2006年09月18日
根元を見たか
中学生の頃であったと思いますが、法律の話しの中で塀越しに上から出ているものは無断で取ってはならないが、地下から塀を潜って出たものは採ってもよいと教えられたことを思い出します
posted by cif放送局第一 at 15:25|
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2006年09月04日
アホウドリその1
一羽の鳥が、自分の身の大きさを知らず大海に出て行くお話です
posted by cif放送局第一 at 14:14|
朗読
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2006年08月27日
かにとお爺さん
子どもたちも巣立ち、二人だけの生活と成ってからの生活を、この物語は語っているように思います
posted by cif放送局第一 at 21:52|
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2006年08月25日
長い名前
子どもの長寿を祈るおじいさんとおばあさんの思い
昔話にはおじいさんとおばあさんと、子どもというパターンが多いような気がします。何故でしょうか、疑問に思いながら読んでいます。
posted by cif放送局第一 at 14:06|
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